年収600万の彼と、結婚式と新婚旅行は国内で挙げました

 

30代女性です。婚約指輪はどうしても欲しかったので貰いました。

新婚旅行はUSJに行きました。

挙式と披露宴を鹿児島県のグランラセーレ鹿児島で行いました。

費用は参加者が約100名で費用が400万弱でした。主人の年収はそれなりに高かったのですが、結婚当初お互いにほとんど貯金がない状態で結婚して、結婚式は親の援助があったおかげでギリギリトントンで済ませる事ができました。

新婚旅行と言えば海外にでも行って、たぶん一生に一度のハネムーンだと思われるので、もう少し奮発して優雅な旅行のイメージがあったのですが、何と言ってもお互いに貯金なしのお金がない状態だったので、私は行ったことがあったのですが、主人がないと言った大阪ユニバーサルスタジオジャパンに行くことにしました。

実は私達夫婦、お付き合いしている間に旅行に行ったことがなく、ハネムーンが本当に2人初めて一緒に行った旅行になりました。

子供の頃に想像していた優雅な海外旅行とは全く真逆のどちらかと言うと貧乏旅行でしたが、主人と2人で協力して計画を立てて行くまでも行ってからも楽しかったです。

新婚旅行を安く済ませた分、挙式披露宴にお金をたくさんかけることができました。

たくさんの式場を見学に行って、少しお高かったですが、私の強い希望で第一希望の場所で式を挙げることができました。

女性はどうしても一生に一度の事と気合が入ってしまいますが、私もそんな1人で結婚式だけは手を抜きたくないと頑張りました。

 

年収600万の彼と、新婚旅行も兼ねてグアムで挙式を行いました

年収600万の彼とグアムで式を挙げました。

家族のみの小さなもので、全員で12人ほどで、渡航費とホテル代含めて250万ぐらいかかりました。

お互いの親が費用を出してくれました。結婚式に興味がなかったので、家族で楽しめるように簡単なものにしようと言っていました。

国内などの式はいろいろ面倒なので、付き合ったころから海外でしようと言っていました。

義理の母が飛行機が嫌いなので、何とかグアムで落ち着きました。

場所は、グアムのセント・プロバス・ホーリー・チャペルです。

ホテルはみんなでヒルトンホテルに泊まりました。

式自体は、150万ぐらいでした。やはりドレスだけは可愛いものを着たくて、ひなのちゃんプロデュースのアロヒナというドレスにしたので、確かそのレンタルが35万ぐらいだったと思います。

10人から個室の食事部屋を貸し切りできるようで、ちょうど貸し切りすることができました。

また、料理もロイズの料理らしく、とてもおいしかったです。

もともと旅行が好きな二人なので、帰って2か月後にシンガポールに行きました。